蜉蝣の通販情報の森

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TWT-JAPAN 戦国 武将 ファブリック 掛時計 06 蜻蛉切 本多忠勝 K
価格: 3,300円 レビュー評価: レビュー数:
インテリアを豊かにする戦国、和柄デザインのファブリック掛時計 ◆Design Point◆ ・ファブリック感を出すために、太糸アムンゼン織の生地をセレクトしています。 ・全面をファブリックで覆っているので素朴で温かみがあり、住空間・商業空間など様々な場所にマッチします。 ・フレーム・ガラスのないファブリックパネルテイストのデザインです。 素材 芯材:MDF 針:アルミニウム 布地:ポリエステル100% サイズ:W235×H235×D25mm 重量:約550g(乾電池抜き) ムーブメント:日本製(セイコー製)1年保障付
水浸しの数え唄
価格: 1,500円 レビュー評価:5.0 レビュー数:2
「ゆびきり」はとてもメロディアスな歌で、気に入りました。そして歌詞が切ない!私が蜉蝣の曲を聴いたのはこの曲が初めてだったんですが、「お!この曲イイ!」って思ったのを覚えています。「R指定」は、「これぞ蜉蝣!」って感じのエログロで激しい曲です!
早春賦~日本の愛唱歌
価格: 1,050円 レビュー評価:3.0 レビュー数:1
値段が安い割に、聴いたことがある、いい曲ばかりです。現代あまり昔の歌を耳にする機会がないけど、これを聴いたら詳しくなれると思います。
でも、歌詞カードがないことが残念です。
愚弄色 (通常盤)
価格: 3,000円 レビュー評価:4.5 レビュー数:3
蜉蝣は2ndアルバムが出た頃から、普通の所謂V系とは少し違うと思っていたが、
この3rdアルバムが出て、やっぱり!と思った。

まずメロディーがいい。
V系に限らず、メロディーがそんなに良くないのに売れてるバンドは
沢山ある。(まあ、メロディーとかあんま気にしない人もいるけど)
でもやっぱり・・・メロディーは大切!
突き抜ける高音。少なくとも、俺好み。どこか捻くれていて、
しかしそれと同時にどこか素直で。(これじゃ参考にならないか)

ボーカルの声もいい。少し荒々しい感じだ
蜻蛉迷宮 1 (電撃コミックス)
価格: 599円 レビュー評価:2.5 レビュー数:5
 実家から離れて高校に通っていた櫛木宗次は、跡継ぎたる兄が出奔したため、実家に戻ることになる。実家にいるのは、同腹の妹、妾腹の妹、義理の妹の三人。
 何かいわくのありげな家系。そして、転校先の高校で連続して起きていた殺人事件。宗次は何故か妹たちを疑う。その理由はなぜなのか?兄はどこへ消えたのか?秘密はまだ明らかにされない。

 ストーリーは雰囲気がある。原作者である谷川流が小説として出版したとしたらどんな構成になるのかも何となく想像がつく、という構成になっている。逆に言えば、あえてマンガという媒体にした意味を感じない。原作の一文一文をすべて絵にしようとする
春話二十六夜 岐かれ路 (新潮文庫)
価格: 620円 レビュー評価:5.0 レビュー数:1
春話とはどんなものなのか気になって購入したのですが、本を開いてびっくりしました。
よく見て買えば分かるのですが、この本には文章だけではなく春画も綴じられているの
です。(←知らなかった!!)そのような絵を初めて見たので、新鮮なのと少しグロテス
クなので驚いてしまいました。
内容も絵に負けず劣らず濃厚です。読んでみて分かったのですが、挿絵にあわせたお話
になっているので情景がよく分かりました。本の題名どおり、江戸時代版官能小説です。
あまりその手の話に興味のない方は、向かないかと思います。
源氏物語―付現代語訳 (第10巻) (角川ソフィア文庫)
価格: 940円 レビュー評価: レビュー数:
蜻蛉
価格: 1,260円 レビュー評価: レビュー数:
蜉蝣-かげろう-
価格: 1,050円 レビュー評価:4.5 レビュー数:13
良いんじゃないかと思います。シンプルな歌詞で何回でも聴けるし。PVもかなり壮絶な美しさだし。それにしても、初回盤は貴重になってしまいましたね。「Romance」や「幻想の花」の初回は残ってるのに。生産枚数が少なかったのかな?
過去形真実
価格: 1,400円 レビュー評価:5.0 レビュー数:1
蜉蝣の泣かせる曲が収録されたシングル。

1:お互いに信じ愛し合ったけれど、時が経って交し合った言葉は違ってしまう。でもそれまでの事は全て真実だった。
2:自殺を考えたけれど、それでも生への渇望はある。だから君が辛い時は僕が泣いてあげる。
3:一曲目をジャズっぽくしたもの。
4:二曲目をユーロビート(トランスと言うのかな?)っぽくしたもの。

個人的には上記のように感じました。

二曲とも、蜉蝣の中でも「葬失」と双璧をなす泣かせ曲(詞)だと思います。
三曲目の、曲調を変えた
日本橋物語―蜻蛉屋お瑛 (二見時代小説文庫)
価格: 680円 レビュー評価: レビュー数:
蜻蛉日記 (角川ソフィア文庫―ビギナーズ・クラシックス)
価格: 620円 レビュー評価:5.0 レビュー数:2
古典にすっと入っていくためにはマンガかこの手のビギナー本が最適!まんがだと自分の想像ができにくいですが本著はとても分かりやすいです。現代語訳とは言っても難解な本もありますが、本著は老若を問わず思わず感情移入してしまう編集になっています。藤原道綱の母という、実に「女性的」な一人の女性の感情の動きがじれったいほどよく分かります!大きなまとまりの対訳形式ですから読者の気持ちも分断されず、また解説も文法・歌の本歌取り・縁語・当時の風習など実に丁寧かつ興味ををそそられる書き方になっています。学校の古典が面白く感じられないのは、先生が淡々と説明して生徒は文法どおりに訳すだけで「感情が時代をワープできない